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tomoyastipo:

a2onaka:

usaginobike:

classics2:

nagas:

toyolina:

petapeta:


mnak:


itokonnyaku:


一見、何の変哲も無い南の島の写真ですが、よく観察してみると、一つの島の上空にそれぞれ一つずつ雲が出来上がっていることが分かります。ちょっと不思議な写真です。
島の地表は、海面よりも太陽の熱を吸収しやすいため、島の地表で熱せられた湿った空気は上昇気流となり、その結果、島の上空ひとつずつに雲が出来上がります。
そしてこれは、方位磁針などの航法器具を一切持たない古代ポリネシア人たちが、航海中に大海原の真っ只中で島を見つける方法の一つだそうです。確かにこうなってると分かりやすいかも。
古代ポリネシア人が大海原の真っ只中でも島を発見出来た理由が分かる写真 - 涙目で仕事しないSE

tomoyastipo:

a2onaka:

usaginobike:

classics2:

nagas:

toyolina:

petapeta:

mnak:

itokonnyaku:

一見、何の変哲も無い南の島の写真ですが、よく観察してみると、一つの島の上空にそれぞれ一つずつ雲が出来上がっていることが分かります。ちょっと不思議な写真です。

島の地表は、海面よりも太陽の熱を吸収しやすいため、島の地表で熱せられた湿った空気は上昇気流となり、その結果、島の上空ひとつずつに雲が出来上がります。

そしてこれは、方位磁針などの航法器具を一切持たない古代ポリネシア人たちが、航海中に大海原の真っ只中で島を見つける方法の一つだそうです。確かにこうなってると分かりやすいかも。

古代ポリネシア人が大海原の真っ只中でも島を発見出来た理由が分かる写真 - 涙目で仕事しないSE

addelburgh:

goodbye Mittens, I must go - my planet needs me

addelburgh:

goodbye Mittens, I must go - my planet needs me

(出典: addelburgh)

あのね、ま、言いづらい話なんですけど、世の中には「頭のいい人になりたい人」というのがすごくたくさんいてね、多くの場合、その人たちが迷惑をかけるんですよ。なぜかというと、頭のいい人になりたい人たちは、すごく頭のいいことを考えて、みんながそれに従えば世の中がよくなると思ってるんです。で、法律や、決まりや、マニュアルをたくさんつくる。それに従えば幸せがやってくると思って。「1、こうするといいぞ」とか、書くんです。でも、みんなは、頭のいい人の思惑を外れて、「えっと、4番はなんでしたっけ?」とか、「俺、じつは読んでないんですよ」とか、「まぁ、いいじゃないですか」とか言うわけです。そうすると、頭のいい人になりたい人たちは、「どうして大衆ってバカなんだろう」ってもう、涙を流しながら思うんです。「だから戦争が起こるんだ」とか言うんです。でもね、彼らが言うようなことが、世の中を変えたことは一度もないんですよ。まあ、変える手伝いくらいにはなるにしても、本当になにかを変えるようなものっていうのは、「こっちのほうが美味しかったぞ」とか、「つかってみたら便利で、もう戻れないや」とか、そういう「事実が先に突っ走ったこと」ばかりで、決まりやルールは、あとからできるんです。で、宮本さんがやってる方法というのも、そういうことだと思うんですよね。まずは事実を先に動かしてしまう。それがないと、ことばもまとめられないから。最初の『マリオ』のころからそうでしょう?

宮本茂さん、『Wii Fit』などを語る。
2008-02-09

100回リブログしたい

(via syumari, ueblog)

(via tory33) (via unclejam) (via ken8979) (via igi) (via katoyuu) (via sakuma) (via yellowblog)

(via tomoyastipo)
「のぞみはもうありません」と面と向かって言われ、私は絶句した。
ところがその人が言った。「のぞみはありませんが、光はあります」
なんとすばらしい言葉だと私は感激した。このように言ってくださったのは、
もちろん、新幹線の切符売場の駅員さんである。
のぞみはもうありません - コピペ新聞 (via yasunao) (via gkojax) (via appbank) (via lullaby000) (via iro) (via plasticdreams) (via konishiroku) (via lunaticjoker) (via kondot) (via nagas)
2010-04-04 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via tiga) (via appbank) (via radioya) (via ishibashi)

(出典: addelburgh)

tomoyastipo:

a2onaka:

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nagas:

toyolina:

petapeta:


mnak:


itokonnyaku:


一見、何の変哲も無い南の島の写真ですが、よく観察してみると、一つの島の上空にそれぞれ一つずつ雲が出来上がっていることが分かります。ちょっと不思議な写真です。
島の地表は、海面よりも太陽の熱を吸収しやすいため、島の地表で熱せられた湿った空気は上昇気流となり、その結果、島の上空ひとつずつに雲が出来上がります。
そしてこれは、方位磁針などの航法器具を一切持たない古代ポリネシア人たちが、航海中に大海原の真っ只中で島を見つける方法の一つだそうです。確かにこうなってると分かりやすいかも。
古代ポリネシア人が大海原の真っ只中でも島を発見出来た理由が分かる写真 - 涙目で仕事しないSE

tomoyastipo:

a2onaka:

usaginobike:

classics2:

nagas:

toyolina:

petapeta:

mnak:

itokonnyaku:

一見、何の変哲も無い南の島の写真ですが、よく観察してみると、一つの島の上空にそれぞれ一つずつ雲が出来上がっていることが分かります。ちょっと不思議な写真です。

島の地表は、海面よりも太陽の熱を吸収しやすいため、島の地表で熱せられた湿った空気は上昇気流となり、その結果、島の上空ひとつずつに雲が出来上がります。

そしてこれは、方位磁針などの航法器具を一切持たない古代ポリネシア人たちが、航海中に大海原の真っ只中で島を見つける方法の一つだそうです。確かにこうなってると分かりやすいかも。

古代ポリネシア人が大海原の真っ只中でも島を発見出来た理由が分かる写真 - 涙目で仕事しないSE

addelburgh:

goodbye Mittens, I must go - my planet needs me

addelburgh:

goodbye Mittens, I must go - my planet needs me

(出典: addelburgh)

conflictingheart:

The stone mirror, Antalya, Turkey

conflictingheart:

The stone mirror, Antalya, Turkey

(certifiedrebloggerから)

(出典: miz-chrisiemaconnから)

(出典: alicemumbletomoyastipoから)

kapujanincs:

Mark Garry
Being Here (2008)

kapujanincs:

Mark Garry

Being Here (2008)

(maconnから)

(出典: davidup)

あのね、ま、言いづらい話なんですけど、世の中には「頭のいい人になりたい人」というのがすごくたくさんいてね、多くの場合、その人たちが迷惑をかけるんですよ。なぜかというと、頭のいい人になりたい人たちは、すごく頭のいいことを考えて、みんながそれに従えば世の中がよくなると思ってるんです。で、法律や、決まりや、マニュアルをたくさんつくる。それに従えば幸せがやってくると思って。「1、こうするといいぞ」とか、書くんです。でも、みんなは、頭のいい人の思惑を外れて、「えっと、4番はなんでしたっけ?」とか、「俺、じつは読んでないんですよ」とか、「まぁ、いいじゃないですか」とか言うわけです。そうすると、頭のいい人になりたい人たちは、「どうして大衆ってバカなんだろう」ってもう、涙を流しながら思うんです。「だから戦争が起こるんだ」とか言うんです。でもね、彼らが言うようなことが、世の中を変えたことは一度もないんですよ。まあ、変える手伝いくらいにはなるにしても、本当になにかを変えるようなものっていうのは、「こっちのほうが美味しかったぞ」とか、「つかってみたら便利で、もう戻れないや」とか、そういう「事実が先に突っ走ったこと」ばかりで、決まりやルールは、あとからできるんです。で、宮本さんがやってる方法というのも、そういうことだと思うんですよね。まずは事実を先に動かしてしまう。それがないと、ことばもまとめられないから。最初の『マリオ』のころからそうでしょう?

宮本茂さん、『Wii Fit』などを語る。
2008-02-09

100回リブログしたい

(via syumari, ueblog)

(via tory33) (via unclejam) (via ken8979) (via igi) (via katoyuu) (via sakuma) (via yellowblog)

(via tomoyastipo)
hdk:

Tumblr
「のぞみはもうありません」と面と向かって言われ、私は絶句した。
ところがその人が言った。「のぞみはありませんが、光はあります」
なんとすばらしい言葉だと私は感激した。このように言ってくださったのは、
もちろん、新幹線の切符売場の駅員さんである。
のぞみはもうありません - コピペ新聞 (via yasunao) (via gkojax) (via appbank) (via lullaby000) (via iro) (via plasticdreams) (via konishiroku) (via lunaticjoker) (via kondot) (via nagas)
2010-04-04 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via tiga) (via appbank) (via radioya) (via ishibashi)
theotoxin:

this is me

theotoxin:

this is me

(出典: amanatsumikanmaconnから)

"あのね、ま、言いづらい話なんですけど、世の中には「頭のいい人になりたい人」というのがすごくたくさんいてね、多くの場合、その人たちが迷惑をかけるんですよ。なぜかというと、頭のいい人になりたい人たちは、すごく頭のいいことを考えて、みんながそれに従えば世の中がよくなると思ってるんです。で、法律や、決まりや、マニュアルをたくさんつくる。それに従えば幸せがやってくると思って。「1、こうするといいぞ」とか、書くんです。でも、みんなは、頭のいい人の思惑を外れて、「えっと、4番はなんでしたっけ?」とか、「俺、じつは読んでないんですよ」とか、「まぁ、いいじゃないですか」とか言うわけです。そうすると、頭のいい人になりたい人たちは、「どうして大衆ってバカなんだろう」ってもう、涙を流しながら思うんです。「だから戦争が起こるんだ」とか言うんです。でもね、彼らが言うようなことが、世の中を変えたことは一度もないんですよ。まあ、変える手伝いくらいにはなるにしても、本当になにかを変えるようなものっていうのは、「こっちのほうが美味しかったぞ」とか、「つかってみたら便利で、もう戻れないや」とか、そういう「事実が先に突っ走ったこと」ばかりで、決まりやルールは、あとからできるんです。で、宮本さんがやってる方法というのも、そういうことだと思うんですよね。まずは事実を先に動かしてしまう。それがないと、ことばもまとめられないから。最初の『マリオ』のころからそうでしょう?"
"「のぞみはもうありません」と面と向かって言われ、私は絶句した。
ところがその人が言った。「のぞみはありませんが、光はあります」
なんとすばらしい言葉だと私は感激した。このように言ってくださったのは、
もちろん、新幹線の切符売場の駅員さんである。"

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